3分で分かるPagerDuty~PagerDutyだから実現できる迅速でプロアクティブなインシデント対応~
この資料では、日本企業が抱えるインシデント対応の課題を明らかにし、それを解決するPagerDutyの迅速かつプロアクティブなインシデント対応をご紹介します。

本イベントはニューヨーク、サンフランシスコ、ロンドン、シドニー、東京の5都市を巡るグローバルツアーの一環で、国内では今年で3年連続の開催となります。
今年はイベントに先駆けてブランドの新たなメッセージ「LIGHT THE UNSEEN ー 止められない世界を、照らす光。」を発表しました。見えないところで、止まらない世界を支え続けるあなたの仕事に光を当て、その価値を再確認する2日間をお届けします。
見えない場所の、安心を支える。
私たちの社会は、電気も、ネットも、サービスも、止まらないことが前提になりました。
その裏側で、何が起きているかは、ほとんど見えません。
LIGHT THE UNSEEN ― 見えないものを、照らす光。
私たちが照らしているのは、システムそのものではありません。
判断を担う人、そしてその人が向き合っている、見えない運用の現場です。
情報が多すぎて、何が重要かわからない。
全体が見えず、正しい判断ができない。
その”人と現場のあいだの混乱“に、光を当てています。
混乱を照らし、静けさを守る光。
PagerDutyが言う「静けさ」とは、何も起きていないことではありません。
起きていることが、正しく理解できている状態です。
混乱とは、問題が起きることではなく、何が起きているかわからない状態です。
止められない世界の裏側で、人とシステムのあいだに静けさを取り戻す光。それが、PagerDutyです。
動き続ける世界の裏側に、すべての人のための支えを。
止まらないことが前提になった社会の裏側で、判断を担う人と、見えない運用の現場を支えることで、その先にいる”すべての人“の生活を守っている。
気づかれにくい仕事かもしれません。しかし、今も、これからも、なくてはならない仕事です。
「PagerDuty on Tour 2026」で、お会いしましょう。
この2日間は、見えない場所で安心を支えるあなたを、私たちが照らす時間にしたいと思っています。
一緒につくっていきたい。
PagerDuty CEO ジェニファー・テハダ
プロダクト最高責任者 ジェフリー・ハウスマン
そして、日本を代表する企業のITリーダーたち
彼らもまた、同じ想いを持って、会場で皆様をお待ちしています。
昨年は満席となり、多くの方にご参加いただきました。今年も満席が予想されますので、ぜひお早めにご登録ください!
※登録者、登壇セッション内容などの詳細は随時アップデート致します。
この資料では、日本企業が抱えるインシデント対応の課題を明らかにし、それを解決するPagerDutyの迅速かつプロアクティブなインシデント対応をご紹介します。