NTTデータが実践する「大規模組織におけるインシデント対応設計方法」〜SRE/CCoEにおけるPagerDuty標準活用・社内展開設計〜

イベント概要


PagerDuty Operations CloudSMは、システムのダウンタイムを最小限に抑え、すべての業界・業種における日本企業のオペレーショナル・レジリエンスの実現を支援します。一方で、「インシデント対応に際して、ツールの活用方法をどのような設計をし、どのように展開していくか」の勘所は組織の規模によって異なります。
本ウェビナーではNTTデータ様にご登壇頂き、「大規模組織においてどのようにPagerDutyを展開すべきか – その設計・展開方法」についてご紹介頂きます。NTTデータ様では、決済をはじめとした様々なシステムのパブリッククラウド化に取り組まれています。現在50程度のスクラムチームが存在し、さらに拡大を行なっている中で SRE/CCoE としてPagerDutyを標準的に活用可能とする設計・提供を行っています。IdPを軸とし、共通化領域をどのように考えるかについてお話頂きます。
奮ってご参加ください!

本ウェビナーで解説するポイント


  • 組織で利用するために設計すべき領域
  • オンプレ/クラウドのアラート運用の違い
  • マネージャーが見るべきオンコールの管理

こんな方にオススメ


  • 大規模組織におけるPagerDutyの活用方法に関心のある方
  • システム運用や障害対応に携わる管理職の方
  • システム運用や障害対応を実際に行うエンジニア、ITご担当者
  • CIO、CTO、CDOなど経営層の方

講師プロフィール(スピーカー)


株式会社NTTデータ 矢口拓実

株式会社NTTデータ

矢口拓実

ペイメント事業本部
カード&ペイメント事業部
デジタルペイメント開発室 課長代理

開催概要


■開催日 
2024年1月16日(火) 12:00〜13:00
■視聴方法
オンライン配信(Zoom)
お申し込み頂いた方にメールで当日のZoom URLをお送りします。
■参加費用
無料
■参加方法
以下のメールフォームよりお申し込みください。

お申し込み